へんずブログ

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【ほぼフルハウス】メンインキャット鑑賞感想【猫ねこにゃんこ】

こんばんはけむりです。

 

何の目的も無くただ没頭したい猫好きにはたまらない映画「メンインキャット」見ました。

 

冒頭から猫の動画を延々と見せられるオープニングから始まり、癖の強さを見せてくれました。

 

「メン・イン・キャット」

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監督:バリー・ソネンフェルド

公開:2016年

出演:ケビン・スペイシー / クリストファー・ウォーケン

 

 

 

1.あらすじ

 一代で大企業を築いたワンマン社長のトム・ブランド(ケビン・スペイシー)は、部下から疎まれながらも新しい自社ビルの建設に熱を向けていました。

 

 ところがある日、部下の裏切りによりビルから落下。すると何故か、直前に買った娘へのプレゼントの猫の中に意識が移ってしまいます。

 

 意識が戻らず病院にいる自分の身体に戻る為に、怪しい猫屋の店主(クリストファー・ウォーケンを頼りながら、孤猫奮闘頑張ります。

 

2.見どころ

 基本的にストーリーを伝えるなら、

 

 

猫が出まくるフルハウス

 

 

です。

 

 映画を見たい目的ってのは多々あると思うんですけど、何も考えず観れる楽しい話でした。

 

 一番に、主演が豪華でした。

 

主人公のケビンスペイシーは、誰もが知る映画で活躍するオスカー俳優。

セブンでは狂った猟奇殺人鬼を演じ、

 

ユージュアルサスペクツは最高にクールな犯人を怪演し、

 

アメリカンビューティでは主演でオスカー獲ってます。

 

最近ではベイビー・ドライバーが有名でしょうか。

そんな彼が今回、猫になってドタバタコメディをしてるので、それだけで楽しすぎます。

 

 あとは個人的に大好きなクリストファーウォーケンが出てますね。彼は「キャッチミーイフユーキャン」や「ディア・ハンター」で名脇役を演じていました。彼の一等星の傍で存在感を放つ感じ、今作でも面白くいかされていました。

 

まとめ

見たことは間違いないので、記録に残そうとしましたが、、、

 

 

全然かけないですコメディ。精進します。

 

 

 

短文ですが最後まで読んでくれた方、ありがとうございました。